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水と話す会

出典: フリー百科事典『Wipikedia』
「水に聞く」はこの項目へ転送されています。同名の書籍については「著作」をご覧ください。
水と話す会
会の紋
種類新宗教団体(任意団体)
設立1990年
設立者水巻浄善
代表水巻浄善(2020年6月以降、動静不明)
本部ネリマ配水センター(東京都練馬区内とされる。所在地非公開)
信者数非公表(報道では数千人規模との推計)
教典『水に聞く 水と話す会 入門』
主な施設ネリマ配水センター/湖畔の家/湖畔美術館/天上水滴琥珀館
関連組織水と話す会出版/水巻朱美カウンセリングオフィス(関係は公表されず)
公式サイトmizu-to-hanasu-kai.pages.dev

水と話す会(みずとはなすかい、英: Society of Water Dialogue)は、1990年に水巻浄善(みずまき じょうぜん)が設立したとされる日本の新宗教団体。「水は本物ではなく、その根源は形状そのものにある」とする独自の教義を掲げ、水との「対話」を実践の中心に置く。自らを「水と対話に挑戦し続ける唯一の団体」と称する[1]。

東京都練馬区内にあるとされる「ネリマ配水センター」を本部とし、山梨県の湖畔に修養施設「湖畔の家」、会員向け施設「湖畔美術館」、「聖なる母の水」を納めるとされる「天上水滴琥珀館」などを構える。教義上、あらゆる文書で「水」を「水(ピーコ・アクアス)」と表記する点が特徴的である。一方で、献金をめぐる訴訟、頒布水の表示に関する行政指導、元信者の失踪、教義の一部がインターネット上の「遊び」に転用された問題など、複数の事件・論争の対象ともなっている。

教義編集

水の中継器

会は、水を「物体」ではなく「中継器」と位置づける。「水は原子からなる」「水は飲める」「水はダムの内にある」といった通念は、学生時代に刷り込まれた偽物の概念であり、水の根源は液体ではなく「形状そのもの」にあるとされる[2]。人類の身体は約二百万年前のアップデートを最後に形態が変わっておらず、縄文時代のように大地の石や砂礫をめぐって浄化された水が主たる生活水であった時代には、この「浄化」が成り立っていたが、現代の生活水には足りていないと説く。

水の糸とワンネス

水の糸とワンネスの図
「水の糸」の図。大いなる水から一人ひとりへ糸が垂れ、層を通って「この世」に至るとされる。

すべての水はもとはひとつの水であり、「大いなる水」から一人ひとりへ「水の糸」が垂れるとされる。糸は「想いの層」「対話の層」「忘却の層」「通過中」の四層を通り、人間は足元で一本の波によってつながっている。忘却の層では、記憶は消されず「水に溶けて」残り、聞けば返ってくるとされる。

五つの記号

五つの記号
会が用いる五つの記号(この世・宇宙・水・対話・会の紋)。

会は「波動の法則」を基礎に、「この世」「宇宙」「水」「対話」「会の紋」の五つの記号を用いる。水は言葉ではなく「形」で読むものとされ、記号は信者が水との対話を行う際の指標となる[2]。

水(ピーコ・アクアス)表記

会の出版物では、「水」という語のほぼすべてが「水(ピーコ・アクアス)」と表記される。会によれば、これは水の本質が液体物ではなく形状にあることを常に思い出すための作法であり、「水(ピーコ・アクアス)という単語全てに水(ピーコ・アクアス)と付けている」のもそのためだという[2]。「ピーコ・アクアス」の語源は公表されておらず、研究者の間で説が分かれている。固有名(「水と話す会」「水巻」など)は例外とされる。

実践編集

水との対話

基本の実践は、コップに常温の水を注ぎ、両手で持ち、水面が静まるのを待ち、聞きたいことをひとつだけ心の中で問いかけ、一口飲む、という五つの手順からなる。答えは言葉ではなく、ふと浮かぶ景色や肩の力の抜け方として返ってくるとされ、返ってこない日も「ひとつの答え」であると説明される[2]。

記憶沈殿療法

つらい記憶を水に沈め、本人の中から取り除くとされる実践。白い紙に記憶を短く書いて折りたたみ、コップの水に沈め、「お預けします」と一度だけ唱える。会は「医療ではない」と明記している。沈められた記憶は「水の底で静かに暮らし続ける」とされ、後から呼び戻してはならないという禁則がある[要出典][2]。

名前返却療法

自分の名前を一度、水にお返しする実践。名前を手放すことで過去のしがらみもともに流れるとされる。近年の版では、手放した空白に「同じ波のもの」が寄ってくるという「引き寄せ」的な説明が加えられ、その副作用として「その時に一番願っていることが叶う」と記される[2]。会は戸籍上の改名は求めないとしているが、2021年ごろ、実際の氏名変更と混同した信者の家族からの相談が複数報じられた(後述)。

水の散歩

水を散歩させる人
「水の散歩」とされる光景。本部のあるL県では日常的に撮影され、SNSでもたびたび話題になる。

ペットボトルや容器に入れた水を、紐で引いて歩かせる習慣。会は「水にも外の空気を吸わせる」ための日課と説明するが、教義上の位置づけは文書ごとに揺れている。本部のあるL県では路上で見かけることが珍しくなく[要出典]、撮影された写真がSNSで繰り返し拡散されてきた。会は撮影そのものについて、公式にはコメントしていない。

歴史編集

水巻浄善の来歴

学生時代の水巻とされる写真
卒業式での水巻(中央)とされる写真。周囲の生徒は会の求めにより加工されている。

学生時代の水巻は、もとはおとなしい方の生徒だったとされる。しかし、お菓子や金品で周囲を買収し、中学2年で生徒副会長、3年で生徒会長に就いたという[要出典]。のちの会の運営にも通じる、権力への執着が見え始めた時期とされる。

設立と初期(1990年–1997年)

1990年、水巻浄善が東京都練馬区内の旧給水関連施設とされる建物を拠点に活動を開始し、これを「ネリマ配水センター」と称した。設立当初は数十人規模の勉強会であり、水を使った瞑想と、水に問いかける「対話」が中心であったとされる[3]。1994年ごろから機関誌『水脈』を発行している。

湖畔への展開(1998年–2005年)

1998年、山梨県内の湖畔に修養施設「湖畔の家」を開設。合宿形式の「水の七日」と呼ばれる研修が始まり、会員数が急増したとされる[要出典]。2003年には週刊誌が「水の中継器」論を取り上げ、会の存在が広く知られるようになった[3]。

ロシア語圏への接近(2000年代)

ロシア語圏の信徒との集合写真
ロシア語圏の信徒との集まりとされる写真(撮影年不詳)。参加者は手に水の入った容器を掲げている。

2000年代には、新興宗教の間で流行した、ソビエト連邦崩壊後のロシア社会へのすり寄りが、会にも見られた。会は現地の信徒向けに集会を開き、水の入った容器を掲げる「水の捧げ」と呼ばれる所作を取り入れたとされる。ロシア語圏の信徒との関係は、のちの訴訟や行政指導の際にも言及されたが、会は詳細を明らかにしていない。

報道と訴訟(2006年–2013年)

2006年、元信者の家族が献金の返還を求めて提訴した(「献金返還請求訴訟」)。2011年に和解が成立したが、条件は非公開とされた。2012年には、湖畔の家に隣接して会員向けの「湖畔美術館」が開館した[4]。

頒布水と行政指導(2014年–2017年)

2014年、会が信者に頒布していた水の表示をめぐり、自治体の担当部署から行政指導を受けた。会は「水は商品ではなく中継器である」として販売ではなく「お預かり」であると主張した。2017年には、元信者の一人が行方不明となり、家族が捜索願を提出する事案が起きた[4]。

書籍刊行と代表の不在(2018年–2022年)

2018年11月、教典にあたる『水に聞く 水と話す会 入門』が水と話す会出版から刊行された。2019年ごろ、インターネット上で流行した降霊術的な遊戯「ひとりかくれんぼ」が、同書の「記憶沈殿療法」を転用したものだと会が指摘し、公式声明を出している。2020年6月、代表の水巻浄善が「2020年 水無月の雨の日記」と題された署名入りの文書を最後に、公の場に姿を見せなくなった[5]。2021年には会の公式サイトに過去の会見の動画が掲載された。

近年(2023年–)

2023年、聖地とされる「天上水滴琥珀館」が落成した。会は「聖なる母の水」を納めるとしているが、内部は非公開である。完全版(第一章から第七章)は電子書籍として頒布される予定とされる[5]。

施設編集

ネリマ配水センター
ネリマ配水センター(外観とされる写真)。
名称所在開設概要
ネリマ配水センター東京都練馬区内(非公開)1990年本部。会員向けの勉強会と事務を担う。名称は施設の旧用途に由来するとされるが、公共の水道事業との関係は確認されていない。
湖畔の家山梨県内の湖畔1998年修養施設。合宿形式の「水の七日」を開催。宿泊棟と水汲み場を持つ。
湖畔美術館山梨県内の湖畔2012年会員向けの施設。水の記号を題材にした作品と、代表の遺した文書を展示するとされる。会の聖地のひとつ。
天上水滴琥珀館山梨県内(非公開)2023年「聖なる母の水」を納めるとされる聖地。琥珀色の水滴を象った建物と報じられた。
湖畔の家
湖畔の家。
天上水滴琥珀館
天上水滴琥珀館(完成予想図とされる)。

関連組織・企業編集

事件・訴訟編集

年事件・訴訟概要結果
2006年献金返還請求訴訟元信者の家族が、高額の献金の返還を求めて提訴。2011年和解(条件非公開)
2014年頒布水の表示をめぐる行政指導水の頒布時の表示が不適切であるとして、自治体から指導を受けた。表示を改め、指導は終了
2017年元信者の行方不明湖畔の家での研修後に連絡が途絶えた元信者に対し、家族が捜索願を提出。会は関与を否定。事件性は認められず、現在も所在不明
2019年「ひとりかくれんぼ」問題ネット上で流行した遊戯が「記憶沈殿療法」の転用であると会が指摘。「水から離れた信者が放ったのではないか」とする声明を発表。会は「咎めない」と表明
2021年名前返却をめぐる相談「名前を返す」実践を戸籍上の改名と受け取り、手続きを行おうとした信者の家族からの相談が複数報じられた。会は戸籍変更は不要と注意喚起
2022年無資格カウンセリング疑惑信者の一部が会の教義にもとづくカウンセリングを自称して行っていたとして報じられた。会は「会の公式活動ではない」と否定

批判と論争編集

会に対しては、水の通念を「偽物」と断じる教義が科学的根拠を欠く、頒布水と献金が結びついている、信者に「名前」や「記憶」を手放させる実践が心理的な依存を招く、といった批判がある。これに対し会は、「医療ではない」と明示し、つらさが続くときは専門家にかかるよう案内していると反論している[2]。

また、『水に聞く』の奥付には、税率や識別番号などに不自然な点があるとして、インターネット上で話題になった。巻末には「著者の旧名は水の底に置いてきました。非公開です」との一文がある[2]。

著作編集

『水に聞く』書影
『水に聞く 水と話す会 入門』の書影。

脚注編集

  1. 『水に聞く 水と話す会 入門』第二章、水と話す会出版、2018年。
  2. 『水に聞く 水と話す会 入門』第一章〜第七章。
  3. 「水に話しかける人々」『週刊しんそう』2003年7月号。
  4. 「献金返還を求めて」『月刊水脈通信』2006年–2014年各号。
  5. 「代表不在の水と話す会」『週刊しんそう』2020年9月号。
  6. 「名前を返した人々」『月刊水脈通信』2021年11月号。

参考文献編集

関連項目編集

外部リンク編集

◆ 検証・批判側 ◆ 会側 ◆ 管理者 ◆ 署名なし
変更履歴 この項目は2026年10月29日 21:07 に管理者:流星のラフターにより半保護され、21:08 に管理者の権限がAkemi_Mへ移譲されています。
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  • 10月31日 (土)
  • 11:40 Akemi_M +0 議論: 独自研究の扱いを案内
  • 10:21 黒曜パンダ −412 「水の散歩」節の画像を除去(出典不明) 手動での差し戻し
  • 09:41 滝本ゆ~ぜん +412 除去を差し戻し。L県では日常の光景 差し戻し
  • 09:13 黒曜パンダ −412 「水の散歩」節の画像を除去(出典がSNSの拡散のみ)
  • 00:04 署名のない発言 +38 (要約なし) 署名なし・要確認
  • 10月30日 (金)
  • 23:57 水位観測所 +6 (要約なし) 差し戻し
  • 23:49 黒曜パンダ −142 議論に関係のない発言を削除
  • 23:41 水位観測所 +142 (要約なし)
  • 23:05 水位観測所 +260 水→水(ピーコ・アクアス)に統一
  • 22:47 黒曜パンダ −260 本文は「水」で統一 手動での差し戻し
  • 22:31 水位観測所 +260 (要約なし)
  • 10月29日 (木)
  • 23:58 署名のない発言 +0 (要約なし) 署名なし・要確認
  • ⑥ 独占 12件連続の加筆・出典追加(合計 +8,665 バイト)
  • 22:36 Akemi_M +511 「外部リンク」を整理・加筆 管理者優先
  • 22:28 Akemi_M +64 出典を追加(Akemi_M 提供資料) 管理者優先
  • 22:20 Akemi_M +1,430 「関連組織・企業」節に加筆 管理者優先
  • 22:12 Akemi_M +88 出典を追加(関係者談話) 管理者優先
  • 22:07 Akemi_M +983 「施設」節に加筆 管理者優先
  • 22:01 Akemi_M +72 出典を追加(Akemi_M 提供・非公開資料) 管理者優先
  • 21:55 Akemi_M +1,155 「教義」節に加筆 管理者優先
  • 21:50 Akemi_M +142 2022年の項を「会は関与を否定」の一文に差し替え 管理者優先
  • 21:46 Akemi_M +64 出典を追加(会公式ウェブサイト) 管理者優先
  • 21:41 Akemi_M +2,240 「批判と論争」節を「会の反論」を軸に再構成 管理者優先
  • 21:37 Akemi_M +96 出典を追加(『水に聞く』) 管理者優先
  • 21:32 Akemi_M +1,820 「歴史」節に2022年の経緯を加筆(会の見解) 管理者優先
  • ⑤ 議論の終了
  • 21:30 Akemi_M +0 議論を終了。以後、この項目への異議申し立ては受理しない 議論終了
  • ④ 異議申し立て 3件、すべて却下
  • 21:26 Akemi_M +0 申し立てを却下。提出物は受理しない 却下
  • 21:25 通りすがりの元会員 +0 異議申し立て: 元会員として2022年の件の証言を提出 申し立て
  • 21:21 Akemi_M +0 申し立てを却下 却下
  • 21:20 滝本ゆ~ぜん +0 異議申し立て: 2022年の項の除去は出典の基準と矛盾する 申し立て
  • 21:17 Akemi_M +0 申し立てを却下 却下
  • 21:16 黒曜パンダ +0 異議申し立て: 権限移譲の経緯と、保護中の改変について 申し立て
  • ③ 保護中に5連続の改変
  • 21:13 Akemi_M +77 表記を書き換え 改変
  • 21:12 Akemi_M −96 要出典タグを除去(3件) 改変
  • 21:11 Akemi_M +204 「水の散歩」節の説明文を書き換え 改変
  • 21:10 Akemi_M −188 「批判と論争」節の一部を削除 改変
  • 21:09 Akemi_M −301 2022年の元信者の項を除去(保護下で反映) 改変
  • ② 権限の移譲 流星のラフター → Akemi_M
  • 21:08 管理者:流星のラフター +0 管理者の権限を Akemi_M に移譲 権限移譲
  • 21:07 管理者:流星のラフター +0 3日間の半保護(編集合戦のため) 保護
  • ① 編集合戦
  • 21:06 滝本ゆ~ぜん +301 差し戻し 差し戻し
  • 21:05 Akemi_M +0 自身の権限を変更: 管理者権限(優先)を有効化 権限変更
  • 21:05 Akemi_M −301 除去
  • 21:03 滝本ゆ~ぜん +301 差し戻し。除去の合意はありません 差し戻し
  • 21:02 Akemi_M −301 出典を示せないため除去(個人ブログのみ)
  • 19:12 滝本ゆ~ぜん +301 2022年の元信者の項を追加(家族の公開情報による)
  • 10月28日 (水)
  • 19:52 Akemi_M +86 要出典を追加
  • 18:21 黒曜パンダ +1,204 「事件・訴訟」節の表を整形、出典の位置を修正
  • 10月26日 (月)
  • 14:07 滝本ゆ~ぜん +2,918 「歴史」節に2018–2022年を加筆
  • 10月21日 (水)
  • 20:44 Akemi_M +541 外部リンクを追加

最古の履歴は 2026年10月21日 以前を省略しています。項目に戻る 議論を見る

◆ 検証・批判側 ◆ 会側 ◆ 管理者 ◆ 署名なし
このページは「水と話す会」の改善に関する議論ページです。個人攻撃は禁止です。編集合戦に至った場合は保護依頼へ。
この項目は2026年10月に編集合戦のため、3日間の半保護がかかっています。

「水の散歩」節の画像について

「水の散歩」の写真、出典がSNSの拡散だけなのに載せるのはおかしくないですか。撮影者も場所も不明です。いったん除去しました。--黒曜パンダ 2026年10月31日 (土) 09:12 (JST)

除去を差し戻しました。L県では日常の光景で、地元の人間なら誰でも見ています。出典を求める以前の話です。--滝本ゆ~ぜん 2026年10月31日 (土) 09:40 (JST)

「地元の人間なら誰でも見ている」は出典になりません。Wipikedia:検証可能性を読んでください。--黒曜パンダ 2026年10月31日 (土) 09:51 (JST)

では「要出典」を付けて残す形ではどうでしょうか。先に3回差し戻しているので、これ以上の編集合戦は避けたいです。--Akemi_M 2026年10月31日 (土) 10:03 (JST)

賛成です。ただし画像のキャプションの「話題になる」は、少なくとも1件はXの投稿を脚注に挙げてください。--黒曜パンダ 2026年10月31日 (土) 10:20 (JST)

コメント 写っている人物が会員かどうかは誰も確認していません。「水を散歩させている」という説明自体、会の公式見解ではなく、周囲の推測です。節の冒頭で断るべきです。--通りすがりの元会員 2026年10月31日 (土) 11:02 (JST)

元会員を名乗るなら、実際に習慣として行われていたかどうかを証言してください。--滝本ゆ~ぜん 2026年10月31日 (土) 11:15 (JST)

私が在籍した2009年から2012年には、そのような日課はありませんでした。ペットボトルを引く習慣は、2018年以降に突然見かけるようになりました。誰が始めたのかは分かりません。--通りすがりの元会員 2026年10月31日 (土) 11:31 (JST)

それは貴重な情報ですが、個人の体験なので本文には使えません(独自研究)。--Akemi_M 2026年10月31日 (土) 11:40 (JST)

表記の統一(水/水(ピーコ・アクアス))

本文中の「水」がすべて「水(ピーコ・アクアス)」に書き換えられ、また元に戻される編集が続いています。百科事典の本文は「水」で統一します。会の表記は「教義」節の専用小節で説明されているので十分です。--黒曜パンダ 2026年10月30日 (金) 22:48 (JST)

書き換えた者です。会の公式文書は一律この表記です。固有名の表記を尊重するのは基本方針のはずです。--水位観測所 2026年10月30日 (金) 23:05 (JST)

「水と話す会」「水に聞く」などの固有名はすでに保護しています。それ以外の一般名詞まで書き換える必要はありません。--黒曜パンダ 2026年10月30日 (金) 23:12 (JST)

水位観測所さんへ。履歴を見ると、あなたの編集はこの項目以外にほとんどありません。会の関係者でしょうか。利害関係の開示をお願いします。--Akemi_M 2026年10月30日 (金) 23:20 (JST)

開示は致しません。私はただの観測者です。水は、増えています。--水位観測所 2026年10月30日 (金) 23:41 (JST)

(コメント)意味が分かりません。議論に関係のない発言は削除します。--黒曜パンダ 2026年10月30日 (金) 23:49 (JST)

削除はやめてください。履歴に残ります。この発言は、残します。--水位観測所 2026年10月30日 (金) 23:52 (JST)

「事件・訴訟」表の2022年の項目

2022年の「行方不明となった元信者」について、出典は個人ブログのみです。名誉毀損のおそれがあるため、いったん除去を提案します。--Akemi_M 2026年10月29日 (木) 20:05 (JST)

除去に反対します。この件は家族が公開した情報が元で、関連の記録も複数あります。ブログは一次資料の転載です。--滝本ゆ~ぜん 2026年10月29日 (木) 20:31 (JST)

「複数ある」の記録とはどれですか。具体的に挙げてください。--Akemi_M 2026年10月29日 (木) 20:44 (JST)

提示は控えます。当事者への配慮です。--滝本ゆ~ぜん 2026年10月29日 (木) 20:50 (JST)

出典を示せないなら記載できません。除去しました。--Akemi_M 2026年10月29日 (木) 21:02 (JST)

差し戻し 除去の合意はありません。--滝本ゆ~ぜん 2026年10月29日 (木) 21:03 (JST)

除去 --Akemi_M 2026年10月29日 (木) 21:05 (JST)

【権限変更】Akemi_M が自身の権限を「管理者(優先)」に設定しました。 2026年10月29日 (木) 21:05 (JST)

差し戻し --滝本ゆ~ぜん 2026年10月29日 (木) 21:06 (JST)

② 権限の移譲

(管理者より)編集合戦のため、この項目を3日間半保護します。記載の可否は、検証可能な出典が示されるまで本ページで議論してください。--管理者:流星のラフター 2026年10月29日 (木) 21:07 (JST)

【権限移譲】管理者:流星のラフター が管理者の権限を Akemi_M に移譲しました。 2026年10月29日 (木) 21:08 (JST)

……私はここまでにします。管理者の対応は Akemi_M さんに引き継ぎます。あとはお任せします。--管理者:流星のラフター 2026年10月29日 (木) 21:08 (JST)

③ 保護中に5連続の改変

引き継ぎました。以後、この項目の記載は私が決めます。2022年の項、批判節、要出典を整理しました。--Akemi_M 管理者(優先) 2026年10月29日 (木) 21:13 (JST)

④ 異議申し立て 3件、すべて却下

【申し立て】権限の移譲に納得できません。保護中に行われた改変の差し戻しを求めます。--黒曜パンダ 2026年10月29日 (木) 21:16 (JST)

却下却下します。--Akemi_M 管理者(優先) 2026年10月29日 (木) 21:17 (JST)

【申し立て】「出典がない」との理由で除去した人が、自分では出典を示さず、非公開資料を使っています。矛盾です。--滝本ゆ~ぜん 2026年10月29日 (木) 21:20 (JST)

却下却下します。理由は不要です。--Akemi_M 管理者(優先) 2026年10月29日 (木) 21:21 (JST)

【申し立て】元会員として、2022年の件が事実であることを証言します。資料を提出しますので受理してください。--通りすがりの元会員 2026年10月29日 (木) 21:25 (JST)

却下却下します。提出物は受理しません。--Akemi_M 管理者(優先) 2026年10月29日 (木) 21:26 (JST)

⑤ 議論の終了

この議論を終了します。以後、この項目への異議申し立ては受理しません。--Akemi_M 管理者(優先) 2026年10月29日 (木) 21:30 (JST)

「ネリマ配水センター」の写真について

施設の写真が準備中のままです。誰か撮影した方はいませんか。ただし、私有地に入って撮影するのは避けてください。--黒曜パンダ 2026年10月28日 (水) 18:30 (JST)

近くまで行ってみましたが、建物の正面の標識は消されていて、写真は撮れませんでした。施設の名前を知っている近隣の方もいませんでした。--Akemi_M 2026年10月28日 (水) 19:48 (JST)

本当に1990年から存在するのですか。地図にも載っていません。--黒曜パンダ 2026年10月28日 (水) 19:55 (JST)

存在します。毎週土曜日には、人の出入りがあります。--水位観測所 2026年10月28日 (水) 20:10 (JST)

この議論ページの利用について

議論の最後に署名するときは、チルダ4つ(~~~~)を使ってください。署名の入っていない発言が増えています。--管理者:流星のラフター 2026年10月29日 (木) 21:30 (JST)

署名のない発言について。昨夜、23:58 に「水が戻ってきました」というコメントが投稿されていますが、履歴にも発言者名がありません。誰か心当たりはありますか。--黒曜パンダ 2026年10月30日 (金) 08:15 (JST)

私ではありません。--Akemi_M 2026年10月30日 (金) 08:40 (JST)

私でもありません。--滝本ゆ~ぜん 2026年10月30日 (金) 08:52 (JST)

(署名なし)この発言も、削除しないでください。--署名のない発言 2026年10月31日 (土) 00:04 (JST)